「I haven’t decided」が正しいです。
尚、「まだ」を強調する為に「yet」または「still」を使用すると以下のようになります。
I haven’t decided yet.
I still haven’t decided.
私はまだ決めていない。
以下の図もご参照ください。
難易度:6/10
関連リンク:「まだ」を意味する「still」と「yet」の使用方法に違いはありますか?
「I haven’t decided」が正しいです。
尚、「まだ」を強調する為に「yet」または「still」を使用すると以下のようになります。
I haven’t decided yet.
I still haven’t decided.
私はまだ決めていない。
以下の図もご参照ください。
難易度:6/10
関連リンク:「まだ」を意味する「still」と「yet」の使用方法に違いはありますか?
「at the earliest」と「at the latest 」を使用して以下の様に表します。
The package will arrive on Tuesday at the earliest.
その荷物は、早くても火曜日に着く。
The package will arrive on Thursday at the latest.
その荷物は、遅くても木曜日に着く。
難易度:4/10
関連リンク:「都市Aは、都市Bより〇〇時間早い」といいたい場合、どのようにいえば良いですか?
いいえ、「in the way」だと「邪魔で(ある)」という意味になってしまいます。
It’s in a way understandable that he got angry.
彼が怒ったのもある意味理解できる。
His head is in the way, so I can’t see the screen.
彼の頭が邪魔で、私は画面が見えない。
難易度:5/10
関連リンク:「any way」、「anyway」、「anyways」に違いはありますか?
「every other day」といいます。
He goes to the gym every other day.
彼は一日おきにジムに行く。
因みに、「〇日(2日以上)おきに」といいたい場合は、以下のように表します。
「every + 基数 + days」
He cleans his room every 10 days.
彼は10日おきに部屋を掃除する。
難易度:5/10
関連リンク:「every day」と「everyday」の違いは何ですか?
修飾する単語により異なります。
「形容詞」、「副詞」、「動詞」を修飾する場合は、それらの単語の後に置かれます。「名詞」を修飾する場合は、その名詞の後に置かれます。
「形容詞」の場合:
The room is big enough to accommodate 100 guests.
その部屋は、100人を収容するのに十分な大きさである。
「副詞」の場合:
He prepared his expense report quickly enough to submit it on time.
彼は期限内に提出する為に、経費報告書を素早く準備した。
「動詞」の場合:
He studied enough for the test.
彼は、そのテストの為に十分勉強した。
「名詞」の場合:
He had enough time to read the report.
彼は、そのレポートを読むのに十分な時間があった。
尚、代名詞として使用されることもあります。
He borrowed money from his friend because he didn’t have enough (money) in his wallet.
彼は財布に十分なお金がなかった為、友達から借りた。
「enough」が「形容詞」と「名詞」と同時に使用される場合、「形容詞」の前後どちらに置かれるかで意味が異なります。
There aren’t big enough rooms.
十分な大きさの部屋がない。
There aren’t enough big rooms.
十分に大きい部屋がない(足りない)。
難易度:8/10
関連リンク:「before」は、前置詞、接続詞、副詞のどれにあたりますか?
この場合「more」は副詞であり、数字または数を表す表現(few, some, manyなど)の後に来ます。
We’ll have to wait for 5 more minutes.
私たちは、あと5分待たなければいけない。
Many more people will come to the party.
もっとたくさんの人たちがそのパーティーに来るだろう。
「あと5分いいですか?」と聞きたい場合は、一般的に以下のように表します。
Can I have 5 more minutes?
Can you give me 5 more minutes?
難易度:5/10
関連リンク:「5人以上」といいたい場合、何といえば良いですか?
文での位置と役割によって、3つのどの品詞にもなる可能性があります。
① 名詞の前に置かれて名詞の意味を補う場合、「前置詞」になります。
He spoke with the CEO before the meeting.
彼は会議の前にCEOと話した。
② 節と節の間に置かれてそれらを繋げる場合、「接続詞」になります。
He spoke with the CEO before he joined the meeting.
彼は会議に参加する前にCEOと話した。
③ 節の最後に置かれて節全体を修飾する場合、「副詞」になります。
He has spoken to the CEO before.
彼は以前、CEOと話しことがある。
難易度:7/10
関連リンク:「〜前に」と表現する「ago」と「before」の違いは、何ですか?
それぞれ以下のような意味になります。
① 「he did it first」=「彼が、それを最初にした(誰よりも先に)」
*功績をより強調したい場合は、「he was the first one to do it」を使用します
② 「he did it for the first time」=「彼は、それを初めてした(彼の経験)」
難易度:6/10
関連リンク:「first」と「firstly」に違いはありますか?
はい、あります。以下をご参照ください。
肯定の疑問文の場合:
Is the water still hot?(その水は、まだ熱いですか?)
Is the water hot yet? (その水は、もう熱くなりましたか?)※水を沸かしている途中
否定の疑問文の場合:
Isn’t the water still hot?(その水は、まだ熱いんじゃないですか?)
Isn’t the water hot yet?(その水は、まだ熱くなってないんじゃないですか?)
難易度:7/10
関連リンク:前置詞の「besides」と「except」の違いは何ですか?
一般的に「I’d rather not say」または「I prefer not to say」といいます。
Aさん:Is there a candidate whom you support in the upcoming election?
Bさん:(I’m sorry but) I’d rather not say.
難易度:6/10
関連リンク:「I am sorry」と「I feel sorry」に違いはありますか?