どちらも正しいです。「dreamed」と「dreamt」は両方とも動詞「dream」の過去形/過去分詞形です。
He dreamed about being chased by dogs. ◯
He dreamt about being chased by dogs. ◯
参考:Merriam-Webster Dictionary
難易度:6/10
関連リンク:「汗をかく」という意味の動詞「sweat」の過去形は「sweat」と「sweated」のどちらが正しいですか?
どちらも正しいです。「dreamed」と「dreamt」は両方とも動詞「dream」の過去形/過去分詞形です。
He dreamed about being chased by dogs. ◯
He dreamt about being chased by dogs. ◯
参考:Merriam-Webster Dictionary
難易度:6/10
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文での役割が異なります。「in depth」は副詞として使用され、「in-depth」は形容詞として使用されます。
①「in depth」は、前置詞「in」と名詞「depth」で構成されていて、「徹底的に」という意味の副詞句となります。
We discussed the problem in depth.
私たちは、その問題について徹底的に話し合った。
②「in-depth」の様に「in」と「depth」の間に「-(ハイフン)」が入る場合は、「徹底的な」という意味の複合形容詞となります。
We had an in-depth discussion about the problem.
私たちは、その問題について徹底的な話し合いを行った。
難易度:7/10
関連リンク:「(人が)直接会う」という意味で使用される表現は、「in person」と「in-person」のどちらが正しいですか?
「always」は「いつも、常に」という意味を持つ副詞であり、動詞、形容詞、別の副詞、または文全体を修飾することが可能です。従って、文中のどの品詞の単語を修飾するかにより、文の意味に違いが生じます。
「always」が否定を意味する「doesn’t」の後に来る場合、「いつも〜する訳ではない」という意味になります。
He doesn’t always eat breakfast.
彼は、いつも朝食を食べる訳ではない。
「always」が否定を意味する「doesn’t」の前に来る場合、「いつも〜しない」という意味になります。
He always doesn’t eat breakfast.
彼は、いつも朝食を食べない。
※「決してない、絶対ない」という意味を持つ副詞「never」で動詞「eat」を修飾して同じような意味を表すことも可能です。
He never eats breakfast.
彼は、決して朝食を食べない。
難易度:6/10
関連リンク:「I really don’t like him」と「I don’t really like him」の違いは何ですか?
「lucky」は「運がいい」という意味であり、「blessed」は「恵まれた」という意味になります。
He is lucky that he was able to buy the last one.
彼は最後の一つを買えて、運が良い。
He is blessed with great athleticism.
彼はすごい運動神経に恵まれている。
難易度:5/10
関連リンク:「運命」と言う時に、「fate」と「destiny」と言う単語を耳にしますが、違いは何ですか?
どちらも正しいです。「sweat」と「sweated」は両方とも動詞「sweat」の過去形/過去分詞形です。但し、「sweat」が標準形であり、一般的に使用されます。
He sweat after running to the office from the station. ◯
He sweated after running to the office from the station. △
参考:Oxford Dictionaries
難易度:6/10
関連リンク:「辛い(からい)」と言いたい時、「hot」と言いますか?それとも「spicy」と言いますか?
「carpet」は「部屋全体に敷かれる絨毯」であり、
「rug」は「部分的に敷かれる絨毯」です。
He chose wood flooring instead of a carpet for his living room.
彼はリビングの床に、絨毯の代わりに木のフローリングを選んだ。
He bought a rug and placed it in front of his living room sofa.
彼は絨毯を買って、リビングのソファの前に敷いた。
難易度:6/10
関連リンク:「汚い」という意味を持つ「dirty」と「messy」に意味上の違いはありますか?
両方とも「誤った情報」という意味ですが、「故意に間違ったのか」、「過失によって間違ったのか」の違いがあります。
「disinformation」は「人を欺いたり、真実を隠したりするために故意に発信された誤った情報」を表わします。
Authoritarian governments stay in power by spreading disinformation that is convenient for them.
独裁政権は、自分たちに都合の良い情報を流すことで権力を維持する。
「misinformation」は「故意ではなく、過失により発信された誤った情報」を表わします。
A reputable news media do fact-checking to make sure there’s no misinformation.
信頼できる報道機関は、誤報がないように事実確認をする。
難易度:7/10
関連リンク:「interrupt」と「disrupt」に違いはありますか?
「burned」と「burnt」は両方とも実際の単語であり、「burn」の過去形でもあり、過去分詞でもあるので、どちらを使用しても大丈夫です。
(burn-burned-burned または、burn-burnt-burnt)
「burned」は、イギリス英語とアメリカ英語両方で使用されますが、「burnt」は一般的にイギリス英語で使用されます。
He burned his hand when he was cooking.(米)(英)
He burnt his hand when he was cooking.(英)
彼は料理中に手を火傷した。
他にも、同じように変化する動詞は以下になります。
dreamed/dreamt
kneeled/knelt
learned/learnt
smelled/smelt
spoiled/spoilt
spelled/spelt
※「passed/past」は異なります。
「passed」は、「pass(通る、(時間)が過ぎる、パスを出す)」の過去形と過去分詞ですが、「past」は「過去、過ぎた」という意味を持つ名詞、形容詞、副詞、前置詞になります。
参考:Oxford Dictionaries
難易度:6/10
関連リンク:「日焼け」といいたい場合、どのようにいえばよいですか?
「本当に大きな問題」は、「a really big problem」が正しいです。
尚、「really a big problem」は、「実際には大きな問題」という意味になります。このように、「really」は文のどこに置かれるかにより意味に違いが生じます。
It’s a really big problem.
それは、本当に大きな問題である。
It’s really a big problem.
それは、実際には大きな問題である。
難易度:8/10
関連リンク:「とても、非常に」という意味を持つ「really」と「very」ですが、入れ替えて使用することは可能ですか?
「my work」は、「私の仕事」という意味になり、
「my business」は、「私の事業」という意味になります。
The company bought a new computer for my work.
会社が、私の仕事用に新しいパソコンを買った。
I bought a new computer for my business.
私は、私の事業用の新しいパソコンを買った。
※「my business」は、自分が事業主として事業を営んでいる場合に使用されます。
因みに、所有格「my」のない「for work」と「for business」の場合、共に「仕事用」という意味になります。
難易度:6/10
関連リンク:「取り組む」という意味を持つ句動詞「work on」ですが、目的語は「work」と「on」の間に来ますか?それとも「work on」の後に来ますか?